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【BAD556 コンバージョンキット その後】について語る [ガスガン]

丁度、去年の誕生日にやって来たBAD556だが、
BAD556 (1).jpg



よりタクティコーな仕様にしたので語らせていただく。

パッと見はライトぐらいしか変わってないように見えるが、
細かいトコロを結構交換している。

まずはフロント周りだが、
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FORTISのハイダー、6Pライトに実Magpulサイト。

やっぱりライト付けるとカッチョいい、
ちなみにMagpulのライト・マウントで付けている。

写真撮ってて気がついたが、
若干ライトが上を向いている。

フロント・サイトに僅かに干渉していたためで、
あとでコッソリ、マウントを手前にずらしている。

リアサイトも勿論変えて、
BAD556 (4).jpg



チョット判りづらいがPTSのBADエンハンスドスリングプレートに交換。

長らく待たされたPマグ、
DSC_3124.jpg



PTS FORTISのショートアングルグリップ。

このグリップが結構使いやすく、
指を引っ掛けたりハンドストップ代わりに使ったりと勝手がいい。

盛ったパーツ自体に大して重さが無いので、
BAD556 (2).jpg



総重量が増えているのに相変わらず軽い。

出来る限り実パとPTSブランドを付けてたのでお財布も軽くなった分、
管理人的にはコレで満足の行く1丁になったと思っている。

トリジコンのMROダットサイトを乗っけてもイイ感じになりそうだが、
それはまた別の機会にしたい。
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【Spike Tactical Havoc launcher】について語る [ガスガン]

海外ドラマのラスト・シップを見ていて“このランチャー何?”って思っていたら、
416D (1).jpg



416Dがこんな感じになっちゃった。

今回は、変わったデザインのランチャーについて、
いつものとおり管理人の目線で語らせていただく。

管理人、とにかく“ランチャー好き”で、
昔はとにかくランチャー付きのナム仕様が欲しかった。
(今でも欲しいのだが、デカ過ぎなので置く場所がない……と思う。)

416にツライチでついちゃうHAVOCランチャー、
一目見て気に入って買ったった(汗)。

左利きの人だと銃を構えたままの装填は、
416D (3).jpg



こりゃツライというか出来ないよねコレ。

一緒にP-MAGならぬV-MAGを買ったのでつけてみたら、
416D (4).jpg



かなりスパルタンな感じに仕上がった。

ラスト・シップではサイトはほぼMAGPUL MBUS Proなのだが、
光学サイトはACOGだったりEOtchだったりなのと、

レーザーデバイスもいつも違うものがついていたりで統一性がないので、
416D (5).jpg



現物あわせで416に似合うものをチョイス。

ランチャーにはトイガン用と、
416D (7).jpg



注意文がプリントされている。

2マソ以上する商品のわりに管理人の個体は、
ランチャー部のツーピースになってるところが取れてきたり、

アルマイトが極端に薄いところがあったので、
ブラックパーカーを吹いて目立たなくしたりというチョッピリ残念な仕様だった。

こういうニッチな商品を出してくれるのは嬉しいが、
管理人の個体のデキはいまひとつだった。

ただ、416のカスタムにはもってこいのパーツなので、
416D (2).jpg



人と違う仕様にしたいとかランチャー好きの人にオススメだ。
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【MODEL WORKS 416D CUSTOM CNC KIT】について語る [ガスガン]

シークレットだったのはH&K416DのマルイMWS用のコンバージョンキットで、
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“RAHG”のタイプのハンドガードで組んだ完成品にイロイロ盛って仕上げた1丁だ。

このキットにはハンドガードが3種類あってノーマルとガイズリー、
そしてレミントンとカスタムの方向性に合わせてチョイス出来る様になっている。

ちなみに“RAHG”とはRemington Accessory Hand Guardの略で、
平たく言うとレミントン・ハンドガードってコトだ。

管理人も当初カスタムしようと思っていたイメージがコレで、
RAHG.jpg


ビンラディン・デブグルを目指してパーツを集めていた。

しかしだ、ライトが旧型なので手に入りづらかったり、
肝心のS&S Precisioロープロファイル・マウントがハンドガードにつかなかったり、

旧型のマグニファイアーの入手がなかなか難しかったりと、
本体を買ってから方向転換せざるを得ない状況に陥った。

そこで考えを切り替えて好き勝手な構成にする事にして、
RAHG (2).jpg



出来上がったのがコレだった。

ガイズリーのタイプで見かけた、
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アイロンから出ているAAC fast-attach blast shield,51T。

ブラスト・シールド外すとM4-2000等のサプレッサーが装着可能で、
管理人はMK18SD Mock Suppressorを用意した。

SUREFIRE M600 ULTRAをMAGPUL RAIL LIGHT MOUNT, LEFTで装着し、
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MAGPUL MOE RVG Gripからアクセスしやすい位置に調整した。

マガジンは運よく2次に滑り込めた、
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IRONAIRSOFT MWS用のPMAG。

付けてみたが言われていたような渋さはなく、
むしろ純正よりもすんなり入る感じだ。

グリップはHOGUE MONOGRIP FOR AR15M16 #1500、
旧型に拘らず新型にしてみた。

レーザーデバイスは形が面白かった、
RAHG (6).jpg



G&PのPEQ-15A DBAL-A2をチョイスした。

ただ、コレ付けちゃうとホロサイト覗いた時に、
モロ映り込んじゃうのでライザーで嵩上げしている。

EOTech HHS I EXPS3-4 HWS with G33.STS Magnifierは、
RAHG (5).jpg



あえて旧ロゴのものを選んだ。

さっすがホンモノ、
クリアーで本当に見やすい、狙いやすい。

ただ、マグニファイアーってホンモノもかなりアイリーフに近づかないと見えない仕様で、
眼鏡かけてるとほんとスレスレなのでなんとかなんのかなぁ。

盛大に余剰パーツが出来ちゃったので、
また1丁生やさないようにしないと……。
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【MGCリバイバル イングラムM11】について語る [ガスガン]

MGCイングラムと言えば、
当時のモデルガンファンで知らない人はいないくらいにメジャーな存在だった。

今回は、リバイバルされたマイズファクトリー製のイングラムM11について、
思わず買わせるに至った顛末やらなんやらについて語らせていただく。

当時、管理人は初期タイプを持っていて、
サプレッサーとストラップが付いたフルセットだった。

なので、今回発売のイングラムは、
CAW M11 (1).jpg



ロングマガジンじゃないしサプレッサーの形も違うしでパスの予定だった。

ところがだ、
CAWで在庫していた当時のMGC製、
CAW M11 (4).jpg



新品の純正サウンドサプレッサー、
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勿論刻印はMGC刻印。

さらにコレマタ新品の、
CAW M11 (6).jpg



MGC純正ストラップが数は少ないが別売りされていた。

そうなると、またもや“買います”以外の選択肢が……、
あるはずがないでしょ。

後は、ロングマガジンなのだが、
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サビサビで安く出てたのを完全レストア。
(未発火だったので中は超綺麗だった。)

やっぱイングラムは、
CAW M11 (9).jpg



ロングマガジンだよね。

サプとストラップを付けたら、
CAW M11 (12).jpg



当時が蘇って感涙ものだ。

今回のモデルはヘビー・ウェイトなのでズッシリだし、
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刻印も実銃と同じになっていてメチャクチャ重くてリアルだ。

サプレッサーとストラップは数が少ないので、
迷っている方は是非にも保護してもらいたい。

最後は、ストックを伸ばして、
CAW M11 (13).jpg



やっぱカッチョいい。

P.S.
ブレードランナー2049の公開にあわせて、
今回の映画の中で登場したジョニ黒ボトルをモチーフとした、
限定の“ジョニーウォーカー ブラックラベル ディレクターズカット ”が予約開始となった。

管理人も後で後悔したくないので、
自分への“クリスマス”にと予約を入れた。

日本限定500本なので、
欲しい方は早めの予約が吉。

って言っている間に完売したみたい。
わずか3日で。


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【NOVA M45A1 コンバージョン・キット】について語る [ガスガン]

BWCのM45A1で満足していた管理人、
そこに、やっぱり出てしまったNOVAコンバージョンキット。
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金額を見て卒倒しそうになった管理人だが、
うっかり半値近くで売っているショップを発見し……以下省略。

今回はNOVAキットのデキや拘りで、
管理人が気が付いたトコロについて語らせていただく。

先ずはスライドのセレーションからだが、
M45A1 kit (3).jpg



当たり前に幅広になっている。

見過ごしがちだが、
M45A1 kit (23).jpg



エジェクションポートのエグレ具合も完璧。

グリップ・セーフティーのビーバーテイルの厚みや、
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ラウンド処理された下部の形状、

アンビ・セーフティーの独特のエグレや裏側のハイグリップ加工、
M45A1 kit (10).jpg





ツーホール・ハンマーなどが専用パーツで再現。

エキストラクターも勿論別パーツで、
ダミーでファイアリング・ピンも可動する。
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ロング・トリガーやグリップのラージ・スクリュー、
ステンのアウターバレルにマガジン・キャッチ、メインスプリングハウジング、

さらにはフロント&リアサイトにステンのブッシング、スライドストップ等も付属し、
このキットとVZグリップがあれば完璧なM45A1を組めるようになっている。

通常キットを買っても、
ハンマーやらトリガー、セーフティーなどを別に買うコトを考えたら、

このキットの価格って安いくらいと感じてしまうのは、
モノ依存重症者の所以か……。

ただこのキットで1点だけ不満なのは、
M45A1 kit (26).jpg



リコイル・プラグがスチールの黒パーツになっているところだ。

精神衛生上良くないので、
管理人はステンのパーツの購入をオススメする。

キットは問題なく組めると思うが、
ブリーチのエキストラクター部分を削らないといけないのと、

ブリーチの後端とシャシの一部、
ハンマーピンとシアーピンの頭を塗装をすると完璧な1丁になる。

管理人がこのキットを買ったかどうかはご想像におまかせするが、
M45A1のキットとしてはこれ以上ないデキだと言えるだろう。

【BAD556 コンバージョンキット】について語る [ガスガン]

東京マルイのMWSの生産が不定期で、
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次の生産がいつになるか判らなかったので結局こうなったった(滝汗)。

今回はあまりのカッコ良さに思わず“モノ依存症”が発動し買ってしまった、
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BAD556コンバージョンキットのデキなどについて語らせていただく。

もうとにかく一目惚れ、
見た瞬間に“買わずにはいられない”キットだった。

キットの値段に白目になったが、
“後悔するなら買ってから”とポチった。

東京マルイのMWSは弄ったコトがないし、
首周り固定の工具が無かったので近くのショップで組み込んでもらった。
(トリガーの交換とか、ちょっち面倒そうだったし……。)

丁度管理人の○○才の誕生日に出来上がったので、
BAD556 (2).jpg



ショップに取りに行った。

第一印象は“ヤバイ!”、
コリャ超絶カッチョいぃぃっ!!

しかも持ったら、
メチャクチャ軽っ!

BADのフレームやアウターバレルは超軽量化されれいて、
BAD556 (15).jpg



カートディフレクターまでもが肉ヌキされている。

サイトやRMRをすべてのっけた状態で計ってみたら、
なんと2.6kしかない。

ノーマルMWS本体がほぼ3kなので、
(カタログでは2.97kとなっている。)
全部乗せでも400gも軽くなっている。

フロントとリア・サイトは♡ Claire ♡さんオススメの、
BAD556 (14).jpg



PTSの強化ポリマー製のサイトをチョイス。

エンドプレートはノーマルでも良かったのだが、
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ショップにあったPTSのアンビデックス・スリング・アタッチメント・ポイントを買い足しした。

マガジン・リリースは迷った末に“赤”にしたが、
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アクセントになっていてなかなかイイ感じだ。

ストックはミニマリスト・ストックで大正解だったのだが、
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マルイ純正のストック・チューブが付かないコトが判ってG&PのWA用を急遽用意した。

BDAの可変グリップは、
もっとも角度が付かないところで固定している。

このグリップとストレート・トリガーの組み合わせにより、
トリガー・フィールが実にイイ感じだ。

RMRサイトをこうしてみると、
BAD556 (16).jpg



宇宙船みたいに見える。

BAD556キットは値が張るキットではあるがホントにカッコ良く、
掛けた金額に見合った1丁となった。


P.S.
今回はじめてMWSを撃ってみたが、
なかなかイイ感じのリコイルだ。

某掲示板で言われるほど弱い感じではなく、
結構ガツン、ガツンと来て面白く、

フルオートのサイクルは非常に早いので、
超楽しい1丁だ。

内部のリアルさを求めないなら、
マルイのMWSは“買い”だと思う。

【こんなものを買ってみた】について語る。 [ガスガン]

BAD556コンバージョンキットにのせようと、
こんなパーツを買ってみた。
RMR (7).jpg



コレを見てアレ乗っけるためのアレねとなる人は、
相当重症のガン・マニアの人だと思う。

今回は、チョット面白いカッコのパーツと、
一緒に買ったモノについて語らせていただく。

Larue LT827 RMR Rail Mount QDって名前で、
RMR (8).jpg



もちろん実パである。

名前を聞くと RMR Mountってバレバレで、
RMRドットサイトが乗っかるマウントって判っちゃうわけだ。

つまり、
RMR (10).jpg



こんな感じでRMRのドット・サイトが乗っかる。

BAD556を超軽量のARにしたかったので、
乗っけるサイトもコンパクトかつ軽量にしたかったためだ。

併せて買ったRMRドット・サイトには、
RMR (1).jpg



こんな立派なケースがついてきて、

ダニエルディフェンス・タイプのマウントとライザー、
RMR (2).jpg



グロック用のマウントなどが付属する。

ドットサイトは非常にデキがよく、
RMR (3).jpg



エッジがバリバリで精度が高く。

マーキングもシッカリ入っていて、
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非常に良くコピーされている。

惜しいのはラルーのマウントにポン付けできず、
前方にある穴をリューターでかなりゴリゴリしないと入らなかった。

これまた付属のマウントも完璧で、
RMR (5).jpg



エッジが立ったきっちりした精度の上マーキングもしっかりしている。

一瞬、こっちでも良かった気がしたが、
RMR (6).jpg



初志貫徹ということで……。

コレでいつキットが来てもいいのだが、
なんとまだ発売のアナウンスがない!

【Hogwards G42】について語る [ガスガン]

さすがに記事のひとつも書いておかないと、
このまま年を越しかねない。

確実に“紹介できなかったモノたち”の仲間入りしそうだった、
Hogwards G42について今回は語らせていただく。

他のブログでイロイロ紹介記事があるので、
外観や仕様については割愛させていただく。

コイツの紹介記事を書けなかった理由が、
せっかく写真を撮っていたのに、

ロング・マガジンを買ってみたりマグ・バンパーを取り付けたり、
さらには、ライトも買ったったので、

そのたび写真を撮り直さなければならず、
本当に紹介が遅れてしまった。

最終的にはこんな感じの1丁になった。
g42 (1).jpg



グロックってホントにライトが似合ってしょうがない。

ライトはStreamlight TLR6で、
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レーザーとライトのコンパチになったタイプだ。

マグ・バンパーは実銃用より長めだが、
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握った感じはコッチの方が良さそうだ。

ガスを入れたら蓋の周りから漏れてきたので、
水道管用のシール・テープを巻いている。
(長時間放置しても大丈夫なので、漏れは止ったみたいだ。)

リコイルはこのサイズなのに“激オモ”で、
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親指の付け根にビシッとくるスンゴイ感じだ。

もともと♡ Claire ♡さんのとこの紹介記事読んだら欲しくなっちゃって、
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気がついたらあれやこれやとパーツを買っているといういつものパターン。

最終的にはホント気に入った1丁になった。
気がつけば今日は“聖夜”かぁ。

【KSC MASADA Tan】について語る [ガスガン]

気が付けば7月も残り1週間あまり、
まさに“光陰矢の如し ”である。

今回は、かなり今更感がある、
MASADAのタン・カラーについて語らせていただく。

もともとヨルムンガンド熱でタン・カラーが欲しかったので、
ノーマルのブラック・カラーの発売から長いコト待たされた。

プチだがパーツを交換し、
masada (1).jpg



こんな感じにしている。

やっぱりマグはPマグだし、
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Pマグだったらマグ・ポッドつけなきゃでしょ。

Pマグはタン・カラーの発売がないので、
純正をインディーのダーク・アースで塗装した。

若干色が合わないが、
そんなに気にならない。
(いっそ全部塗り替えちゃう?)

PTS のMOEスリングアタッチメント、
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コレつけないとスリングがつけれない。

リア・サイトも黒じゃかっちょ悪いので、
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PTSのタン・カラーに交換。

フラッシュ・ライト用に、
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こんなパーツも装着。

MASADAって光学機器が激似合わないので、
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究極なにものっけないのが一番かと。

ホントは、発売まで結構な時間があったので、
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PTSのグリップや、

サプレッサーに、
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ハイダー、

スリングなんかも用意してあったのだが、
masada (10).jpg



付けるとコレが似合わない。

なので、
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やっぱり何もつけないココに落ち着いた。

P.S.
管理人の固体はセレクターについては問題なく、
注油したら指でスムーズに切り替えられる。

ただ、バレルがズレてちゃんとはまっていなかったので、
masada (11).jpg



注油して最後まで回し解決した。

本家でもサード・パーティーでもいいから、
ショート・バレルを作ってくんないかなぁ~。

【VFC HK416 2015Ver.】について語る その後編 [ガスガン]

久々のちゃんとした更新記事になる今回は、
VFC HK416の“その後”について語らせていただく。

引っ張るつもりはないので結果から言うと、
HK416_2 (1).jpg



こんな感じになった。

実は最初に買ったVFC M4をキャリハン付きのオールド仕様にしたので、
エルカン・レプが余っていたのと、

そもそもSUREFIREのM900はCQB-R用なので、
H&Kバーティカル・グリップ仕様にしたかった。

管理人、床に銃を並べたいタイプなので、
パーツはそれぞれの銃に固定しておきたかったりする。

そんな時、
A50_I3.jpg





こんな画像を拾ったので、

早速、イルミネーターとライト、スイッチがセットになった、
HK416_2(11).jpg



アドバンスド イルミネーター コンボセット ってのを買ってみた。

取り付けたら、
HK416_2 (6).jpg



キタコレ~だった。

イルミネーターのスイッチ類はちゃんと機能し、
HK416_2 (5).jpg



実物同様にライトやIRレーザーのオン・オフが可能だ。

コードは結束バンドで止め、
HK416_2 (8).jpg



綺麗に整理した。

やっぱりイルミネーターとライトって、
定番なのでしっくりくる。

M900を取り外すと凄く寂しくなったのだが、
HK416_2 (10).jpg



ボリュームが出てバーティカル・グリップがピッタリだ。

エルカン・レプは倍率を変えれるタイプを買ったので、
レバー操作で1から×4に出来てなかなかリアルである。

エルカン自体がメチャクチャ重いので、
銃自体が重くなりリコイルもあがった気がする。

何れにしても、無骨なM4に対し、
H&K416は非常にエレガントなイメージだ。

後ろ姿も実に美しいので、
HK416_2 (9).jpg



汗臭い軍人よりスーツのSPに似合いそうな銃である。

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