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【サムライエッジ アルバート.W.モデル01】について語る [バイオハザード]

まさに“真打登場”、
ホント、“待ってました”って感じだ。
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ついにモデル化された“ウェスカー・サムライエッジ”、
もう絶対ないと思っていたら出ちゃうって……泣。

豪華なケースに収まっていて、
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アンブレラのロゴがブルー。

コレは本編のラストでもクリスの乗っていたヘリにこのロゴがあって、
追加コンテンツの“NOT A HERO”で明らかになるのか?

開けると“スパイ・セット”みたいで、
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専用パーツが収まっている。

ファン待望のウェスカー・モデル、
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シルバーのフレームが実にイイ。

超豪華な新規パーツのオンパレードで、
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フレームやマガジン・キャッチ、ハンマー等が専用パーツだ。

アンダーレールの形状が無骨で、
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凶暴なウェスカーのイメージをそのまま銃にした感じだ。

スライドには“ALBERT.W.MODEL 01”と刻印されていて、
ウェスカー専用に作られたモデルを主張している。

非常に硬い皮膜なのだが、
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スタビライザーの装着を繰り返すとどうしてもスレが入ってしまう。
(管理人は観賞用にもう1丁あるので気にしないケド。)

ここまで専用パーツで出されるとまさに“圧巻”で、
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早く組みたいと言うワクワク感がたまらない。

ライトがワンタッチではないが、
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完成するとメチャクチャ格好がイイ。

今回のバイオ7にはこの形態で登場するので、
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プレーンとフル装備と“一粒で二度美味しい”仕様になっている。

バリー・モデルの時もそうだったが、
ゲームに登場する専用銃をそのまま製品化、

というより、製品化したモデルをゲーム内に登場させて、
ファンに“買います”以外の選択肢を与えないマルイ商法に完敗だ。

色違いのサムライエッジより、
こっちの方がよっぽど20周年にふさわしいと思うのは管理人だけではないと思う。

とにかく、コイツはバイオ・ファンならば“マスト・バイ”で、
精神衛生上、2丁買っとくのがベスト。

管理人は予約で買えたので良かったが、
オクでは相当やばい金額で取引されている。

今後、NOT A HEROに登場するフルオート・ショットガンも発売される予定だとか、
ガス・ブロだったら買うかもしれないが電動なんでイラナイ。

【サムライエッジ アニバーサリーモデル】について語る [バイオハザード]

あまりにスタンダード・モデルのデキが良かったのと、
定価の半額以下で送料込みの価格だったので買ってみた。
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今回は、PS1ソフトのバイオハザード発売から20周年を向かえたコトを記念し、
豪華限定のサンド・カラーを纏って発売されたサムライエッジについて語らせていただく。

まっ、とにかく箱から立派で、
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外箱なのに20周年と書かれていて、

開けるとそこにはさらに立派な箱って、
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マジ?って感じの過剰な梱包だ。

やっと取り出すと、
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サンド・カラーのコレマタ立派なケースが見えてくる。

取り出すと20、20周年ですぜダンナって感じで、
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ケースにもデカデカと書かれたシールが貼ってある。

開けると本体、マガジン、ピンズが入っていて、
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なぜか予備マガジンが入る仕様になっている。

ピンズにはコレでもかって大きさでやっぱり20周ね~んて書いてあって、
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台紙には完全限定ってもうホント判ったって。

肝心のサンド・カラー サムライエッジだが、
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本家のサイトの写真と違って○っぽい。
(※あくまで使用者の感想です。)

一番いただけなかったのが、
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コレ、塗る必要ってあった?ホント○っぽい。
(※あくまで使用者の感想です。)

20周年の記念モデルの割にはノーマルの色違いって、
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ちょっと手抜きしすぎじゃないマルイさん。

コレ定価で予約を買った人は怒って良いレベル、
スタンダードが良かっただけにちょっと残念だ。

【サムライエッジ スタンダード モデル】について語る [バイオハザード]

5月も気がつけば今日で終わり。
さすがにブログを更新しないとまずい。

“ネタ”はあるのだがなかなか時間が取れない、
いつもの状態なのだが……。

たまにお邪魔している近くのショップに聞いてみたら、
あっさり“あるよ”って返事だった、

東京マルイのサムライエッジのハイグレードタイプ、
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スタンダードモデルについて今回は語らせていただく。

実はサムライエッジの初代を買ってあまりの“おもちゃ感”にガッカリし、
即行でオクに流した経験がある。

しかしだ、ショップでこのスタンダードモデルを握ってみたら、
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“コレください”の選択肢しか浮かばなかった。

時代を経て確実に熟成されていて、
W○のベレッタより確実に仕上げやハンマー周りは上だ。

まず驚いたのは重量で、
ホント手にズッシリくる。

グリップも安っぽさがなく手に食い付き、
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ハイブリッド・グリップは実に感じが良い。

フレームやスライドはKSC並みのデキで、
パーティング・ラインはすべて処理されている。

ダレのないすっきりしたラインと、
キッチリしたエッジでおもちゃ感がなくなっている。

バレルはメッキが掛けられたステンレス調で、
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メチャクチャ高級感がありカッチョイイ。

リアサイトは最近のモデル共通のモノがつけられているが、
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管理人ココだけはあまり好きになれない。

もう一つ気になったのはボックスで、
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中で本体が動いてアチコチ紙が潰れてしまっている。

折角仕上げや外観が良くなっているのにココが酷く安っぽく、
普通に発砲スチロールで良い気がした。

しばらくぶりにマルイのハンドガンを買ったが、
本当に満足できる1丁に仕上がっている。

バイオ好きの方だったら必ず満足できるハズなので、
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迷っているなら絶対“買い”の1丁だと思う。

【WA S.F.A. TRP オペレーター ダムネーション仕様】について語る [バイオハザード]

前回の記事でダムネーションに登場した銃がオペレーターで、
管理人が思わずポチってしまった話を書いた。
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モチロン管理人がそのまま黙っているワケがなく、
今回はオペレーターのその後について語らせていただく。

実は管理人、映画を見た後に欲しくなったモノがあり、
ショップに間髪を容れずに注文をした。
(ちなみに、かんぱつ×、かん、はつ○らしい。)

で、届いたブツはSUREFIRE X300、
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しかもバルブが新型の500ルーメンのタイプだ。

シュアらしい白色で綺麗なスポットは健在で、
おっそろしいくらいに明るい。

となると、
あとはグリップだ。
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Vzグリップの本物は高いので、
マルイ用のパチを購入した。

取り付けはネジ位置はポン付けなんだが、
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右側のスライド・ストップの凹みが合わないので削って調整した。
(マルイ用がほぼポン付けってコトは、マルイがリアルサイズじゃないってコト?)

WAのピカティニー・レールって薄めなのか、
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少々ライトががたついたのでスポンジで調整した。

んで、完成したのがコチラ、
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TRPオペレーターのダムネーション仕様である。

いや~、これマジにカッコイイ、
ガバにライトは常々合わないと思ってきた管理人だが訂正である。
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フロント・超ヘビーなので、
撃った感じが実にドッシリと安定してイイ感じだ。

余裕の1kg.オーバーの重量感と、
グリップのキッチリしたホールド感がホントたまらない。

これでやっとダムネーションをもう一回観れるというものだ。

P.S.
映画を観返してライトの取り付けがもう少し前だったので、
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シリコン系のボンドを盛ってがたつきを完全に無くし着けてみた。

前は近すぎてスイッチ操作が窮屈だったが、
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丁度イイ感じでプッシュ・スイッチが操作できるし、
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男前度もアップしたような気がする。

【バイオハザード ダムネーション】について語る [バイオハザード]

このCGアニメーション映画は前回のディジェネレーションに続いて2作目となり、
時間軸的にはゲームの5と6の中間にあたり“バイオハザード”の正統な系譜である。
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ストーリーは東側小国の内戦で従属種“プラーガ”を投与したリッカーを、
反政府軍が生体兵器として使用したために起こる悲劇を描いている。

今回は特に主人公のレオンが使用したハンドガンにスポットをあて、
銃の種類や仕様などについて語らせていただく。

レオンが使用しているハンドガンは、
スプリングフィールド・アーモリー TRPオペレーターという実在する銃だ。
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これはS.F.A.社がガバメントをベースにカスタムしたもので、
現在のカタログにもラインナップされている。

特徴はなんといっても20mm.のピカティニー・レールがあり、
光学機器等がマウントできる仕様であることだ。
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映画の中ではシュアファイアのX300が付けられており、
(さすがに名前は変えてありシュア・なんちゃらになっている。)
管理人は一発でコイツのカッコよさにやられたワケである。

リアサイトがノバックではなく、
ボマーってのが実にイイ。

最近のモデルアップされるガバがヘイニーやノバックが多く、
ボマーが付いていると逆に新鮮さを感じるのは管理人だけか?

しかも装着されているグリップは、
Vz Grips-Aliensである。
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このグリップはT3コンプなんかにも装着されていて、
人気が高く管理人もお気に入りである。

TRPオペレーターにX300とVz Gripsの組み合わせとは、
チョイスした製作者のセンスと銃器に関する造詣の深さに感服である。

ところがこの銃こんなに格好がイイのに、
ガスガン化されているのはマルシンからだけで、

版権を取れなかったのかS.F.A.の刻印がされていなく、
架空の刻印で管理人的にはかなり萎えた。

ところが最近WAからようやく発売があり、
こうなっちゃうのは当たり前だよね。
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【S&W M500 10.5inch】について語る インプレ編 [バイオハザード]

前回予告のとおり、
タナカのガスガンについてインプレ方々語らせていただく。

箱書きにはジュピター・フィニッシュという、
ステンレス・フィニッシュになっている。
(“Jewelish Ultra Plated InTEgrate Resin”、
の頭文字をとって“JUPITER”ジュピター、途中こじつけがあるがメーカーがそう言うのだから…)

ヘビー・ウエイト樹脂のメッキは難しいとされているが、
タナカは独自のジュピター・フィニッシュというメッキ仕上げを開発したというコトらしい。

前回も書いたがコノ銃、
笑っちゃうくらいにデカイ。

凶暴な容貌が見る者を圧倒し、
超、超弩級に“ヤバイ”、ヤバ過ぎの銃だと納得させられる。

こんな銃が市販されてるアメリカって、
やっぱりスゴイ国だ。

早速表面の仕上げからインプレさせてもらう。
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パーティングラインが処理された上にキレイにメッキがされていて、
黄色身を帯びた感じが見事にステンレスを表現している。

全体にヘアラインが施されていて、
“コレ本当にプラのガスガンですか?”ってくらいのデキだ。

対して非対称のポートが開けられたコンペンセイターは、
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ヘエアラインが無いためかクローム・メッキの様な青みのある仕上りに見え、
これがなんとも言えないコントラストになっている。

サイドにS&W500と刻印が入っていて、
実銃の雰囲気が伝わってくる。
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持ってみるとさすがに1kg.オーバーなだけあって、
手にズッシリとくる重さだ。

銃身にはピカティニー・レールがあって、
ドットサイトなどが装着できる仕様になっている。
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こんなモノまでついたこの銃、
どうやって使えばいいのだろうか?

グリップは小さめで、
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コレで衝撃を受けるとなると本当に相当キツそうだ。
(ホンモノはグリップに特殊な緩衝材が入っているとのコト。)

大きさを比較するため、
ガバメントと並べてみた。
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いやはや大人と子供だ。

こんなありえない大きさの銃なんて他にないでしょと思ったら、
ありましたよお客さんコンなのが…。

M500は市販(お店で売ってる)世界一だが、
受注生産では“pfeifer-zeliska”パイファー・ツェリスカというさらにおっソロしい銃がある。
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もはや銃とはいえないくらいデカくて、
600ニトロ・エクスプレスという特殊な弾丸を発射する6kg.もある銃だ。
銃なのかコレ?
(普通にツーハンドホールドでは撃てないでしょコレ。)

今回はバイオに出てきた銃だから“ガスガン”を買ってみたが、
自分がアメリカに住んでても“ホンモノ”は確実に買わないでしょ。
(コノ銃は危険スギルと思う。いろんな意味で…。)

それにしても最近のガスガンの仕上げは実に素晴らしい。
オジサンのサイフのヒモを緩ませる絶大な破壊力がある。
このM500もバイオ好きなら買いの1挺だ。

といいつつPS3の電源を入れバイオ5を起動する管理人であった…。

PS.買い逃した方はまだ買えるみたいです。
   佐川のコレクトも使えるアーム〇ファクトリーで!
   〇ttp://www.armsfactory.jp/index.htm
   管理人ももココでゲトしました。

【S&W M500 10.5inch】について語る [バイオハザード]

バイオハザード5をプレイした人なら、
S&W M500というよりマグナム/S&W M500と書いたたほうがピンとくる人が多いハズだ。
M29をフル改造するとショップから購入可となる隠し武器だ。

今回はありえないサイズの市販銃、
M500について語らせていただく。
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そもそもこの銃、
S&Wが“世界一強力なボルバーを造って見たい”というコンセプトで、
大口径の強力な弾丸を発射できることをのみを優先に造っちゃったから、

”撃つ人やそれ以上のコトは考えてませ~ん”という、
なんとも偏った仕様の銃になっている。

この銃に使われている.500S&Wマグナムと言う弾丸が生み出す反動は強烈で、
続けて撃つとしばらくはペンも握れない程の凄まじい衝撃らしい。
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(左44マグナム 右500マグナム)
“安易にこの銃を撃った場合、射手の健康は保障できない”とあらかじめ注意書きがあるそうだが、
こんな消費者を考慮に入れない製品は日本ならまず考えられない。

しかも近距離では世界一のパワーを誇っていても、
その大きく重い弾丸が逆にあだとなり、
射出後の運動エネルギーの損失が大きいらしく、
20mも飛ぶと44マグナム程度の威力になってしまうという微妙な性能。

こんなアブナイ銃をぶっ放したのに、
離れちゃうと44マグナムなみって、
リスクに見合ったパワーが無いでしょコレ。

実用性とは程遠いトコロに位置するこの銃、
売り出されると注文が殺到したとか。

でっかい口径大好きのアメリカンには“世界一強力”は、
健康を度外視してもハズセないってコトらしい。

タナカからガスガンとして商品化されており、
実銃のとおりステンレス・フィニシュのモデルがラインナップされている。

管理人、“限定品”って言葉に弱く、
気が付いたらポチットな。
んで、届いたのがコチラ。
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パッケージには、
スミスアンドウエッソン・パフォーマンスセンター・M500
コンぺンセイテッド・ハンター10.5インチモデルと、
なんかの呪文のように長い商品名が書かれてある。

箱から出してみると、
デカイ!本当にデカイ。

長くなったのでインプレは次回!
乞うご期待!(か?)

【ホット・トイズ シェバ・アローマ】について語る [バイオハザード]

発売が延期となっていた“シェバ”がやっとのことで届いたので、
そのデキについていつものとおり語らせていただく。

箱と武器は割愛して、(オイ!)
とにかく箱から出してみた。

まずは顔の造形だが、
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ゲームのイメージより目と口が小さめ?
野生的な感じではなく繊細で綺麗な美人顔である。

ゲームのシェバが実在の人間だったら、
こんな感じの美人ってトコだろうか。
もう少しワイルド感が欲しかった…。

プロトでは露出していた肘の関節部分は、
量産品では改良され、
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クリスと同様にラバーで覆われている。

肘を曲げると、
ホンンモノの人が曲げた時に出来る筋肉のくぼみができ、
実にリアルな仕上がりになっていてオドロキだ。

しかし~クリスと比べるとシェバの腕細杉。

やっぱり最後はこのツーショットで、
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最初から“コレ”がやりたかったのサ。

こうやって並べてみると、
あらためてホット・トイズってメーカーの完成度の高さが伺える。

付属するパーツの完成度も高く、
ニヤリとさせられるアイテム満載だ。

本当に細かなトコロまで作りこんであって、
マニアならずも思わず納得させられるモノがある。

飾ってみるとゲームの世界から、
二人が抜け出てきたみたいだ。

ホット・トイズのトイは、
箱のままより出して飾るのがおススメだ。

【ホット・トイズ クリス・レッドフィールド】について語る [バイオハザード]

ブリさんから予約していた“バイオハザード5”のフィギア、
ホット・トイズのクリス・レッドフィールドが届いたので語らせていただく。

Xウィングのポイントで買ったので、
送料だけで済んじゃった、ラッキー♪

箱は結構でかい。
サイドショーのSWシリーズより横幅がある感じだ。
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開けてみると、


左側に武器がイパーイwww!
大好きな“ロッケト・ランチャー”や“ショットガン”も入っている。
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でもAKは一生持たないかも、
ゲームでも使わなかったし…。


右側に本体が、
顔が激似だ!(クリスだけにクリソツ…。)
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小さなパーツもたくさんだ。


ザックリと開封して、
小物パーツをくっ付けたのだが、
コレ結構めんどくさい。
〈ポーチのベルトを、ピンセットでちまちま穴を通さなきゃならない。〉

しっかし造形がマッチョだ、
腕なんてホラ、
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注射が下手な看護師さんでも、
目をつぶって一発!みたいな血管で、
筋肉モリモリ。

ゴムのような素材で中の関節が見えないため、
どういう方向に曲がるか判んないので、
曲げるコツをつかむまでヒヤヒヤしながら曲げなければなかった。

とりあえず、
ポーズをつけて一枚。
zenntai.JPG

シェバと一緒かと思ったら、
クリスだけ先って、
ちょっとがっかりだが、
シェバが来たら、
もうちょっとたくさん写真をアップしたい。

【バイオハザード5】について語る [バイオハザード]

管理人結構ゲーム好きだったりする。
バイオハザードのシリーズは一通りプレイしている。
バイオだけのためにゲームキューブまで買ったほどだ。
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前回のバイオハザード4から実に4年間待たされて発売された本作だが、
バイオハザード5をプレイしてみて感じたことなど語らせていただく。

“恐怖の原点は、恐怖の頂点へ”と銘打たれて発売されので、
どんだけ怖いかと思ったら、終わってみると“アレ~”そんなに怖くない。
4の時は敵が気持ちの悪い台詞を吐きながらヒタヒタと迫ってくる恐怖があったが、
なんか今回は淡々と敵を排除しながら進んでいく感じがして、
アドベンチャー・ホラーと言うよりシューティング・ゲームの感覚だ。

今回のウリの一つCo-opプレイだがベテラン以下の難易度だと結構助かったりするが、
プロフェッショナルでは死にそうになっても助けてもらえず苦戦した。
バイオ02.jpg
面白かったのは、2コン使っての2プレイ。
テレビの画面が上下2画面でそれぞれのプレイが出来る。
“次はそっちをカバーして”とか会話しながら進めることが出来、
ゲームベタなウチのツレアイもハマッてやったくらいで、ホントにお勧め。

とりあえずすべてのトロフィーを獲得しプラチナ・トロフィーを取得した管理人だが、
プロフェッショナルのコイツには泣かされた。
バイオ01.jpg
“ン・デス”
過去最高の難易度だった気がする。
ゲームで初めて同じ敵に50回以上殺された…
ホント最悪のステージだった、二度とプレイしたくない。

ムービーや音楽がさすが高いレベルだっただけに、
恐怖の表現が自分の求めるものと違ったため、
楽しめたが、“コワク”なかったというのが本作である。

香港のホット・トイズから8月に、
バイオハザード5のキャラクターフィギアが発売されるらしい。
ホットトイズ.jpg
ビデオゲーム・マスターピース バイオハザード5 1/6スケールフィギュア クリス・レッドフィールド (BSAA版) とシェバ・アローマ (BSAA版) の2種類。

それぞれに武器が付属するが、
バイオ・ファンなら“ニヤリ”とするものばかりだ。
顔の造形も見事で、
顔.JPG
思わず“ポチ”ってしまった管理人である。
さすが“モノ依存症”…orz

アマゾンでなら、



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