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【BAD556 コンバージョンキット その後】について語る [ガスガン]

丁度、去年の誕生日にやって来たBAD556だが、
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よりタクティコーな仕様にしたので語らせていただく。

パッと見はライトぐらいしか変わってないように見えるが、
細かいトコロを結構交換している。

まずはフロント周りだが、
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FORTISのハイダー、6Pライトに実Magpulサイト。

やっぱりライト付けるとカッチョいい、
ちなみにMagpulのライト・マウントで付けている。

写真撮ってて気がついたが、
若干ライトが上を向いている。

フロント・サイトに僅かに干渉していたためで、
あとでコッソリ、マウントを手前にずらしている。

リアサイトも勿論変えて、
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チョット判りづらいがPTSのBADエンハンスドスリングプレートに交換。

長らく待たされたPマグ、
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PTS FORTISのショートアングルグリップ。

このグリップが結構使いやすく、
指を引っ掛けたりハンドストップ代わりに使ったりと勝手がいい。

盛ったパーツ自体に大して重さが無いので、
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総重量が増えているのに相変わらず軽い。

出来る限り実パとPTSブランドを付けてたのでお財布も軽くなった分、
管理人的にはコレで満足の行く1丁になったと思っている。

トリジコンのMROダットサイトを乗っけてもイイ感じになりそうだが、
それはまた別の機会にしたい。
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【TTI JOHN WICK2 G26改】について語る [ガスガン]

TTIのG26はあのままで終わろうと思ったのだが、
やっぱり気になっちゃったのでやっちゃった。
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今回はTTI G26の管理人が我慢できなかった仕様を、
ちゃんと満足の行く1丁に仕上げた経緯などについて語らせていただく。

G34があまりにもイイデキだったため、
比べるとどうしても見劣りがしてしまうG26。

ぱっと見はイイ感じなのだが、
コマカイところでどうしても我慢できないトコロが出てきた。
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まず気になったのは“トリガー・インジケーター”で、
やっぱりコレが再現されて無いと話しにならない。

なぜかG26はコレが再現されてなく、
G17のシャシに入れ替えるだけで可能となる。
(昔はブリーチも変えないとダメだったらしいが、今はG17のモノがついているので問題なしだ。)

次に気になったのはフレームの刻印だ、
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ここはやっぱりマルイ純正では萎える。

折角マズルが良い色合いなのに、
安っぽくつり合わないリコイルプラグもスチールに交換した。

シリアルナンバー・プレートは合うのが無かったので間に合わせだが、
オーダーするまでもないかとココは妥協。

あと、マガジン・バンパーは展示されていたものがチタン・カラーだったので、
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これも一応買って、

黒のバージョンと交換して、
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一粒で二度美味しい仕様にしてみた。

管理人的にはコレでスッキリ、
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コレで2丁並べてもOKになった。

っていうかホントにコレ、かっちょイイよね、
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やっぱ、やって良かった。

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【Aimpoint QRP Mount Gen.1】について語る

Aimpoint QRP Mount Gen.1って聞いて“おおっ!”となる人は、
かなり管理人寄りの人だと思う。
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非常にニッチな話になるので、
興味のない方には全く面白くもなんとも無い話なのでスルーしていただきたい。

今回は管理人的には正月から小躍りするくらいテンションがあがった、
このマウントについて語らせていただく。

管理人が拘ったのは初期タイプの官給品で、
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台座が窪みの無いテーパーでラチェット部分が長いタイプだ。

市販品だとテーパー部分に窪みがあったり、
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後期型になるとラチェット部分が短いものがある。

今回、管理人が入手したのはもっとも初期タイプだが、
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状態がまさに新品未使用のピッカピカ。

こんなコンディションのモノがまだ残っていたとは、
本当に感涙モノである。

Aimpoint Comp M2用のマウントなので、
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映画“アメリカン・スナイパー”なんかにも実は登場してたりする。

MK18 Mod0に付けられていて、
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今回管理人が入手したモノと同タイプである。

マウント本体は出てきてもスペーサーまで一緒に出てくるのは稀で、
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本当に奇跡としか言いようがない。

G&Pのレプリカを大分前に結構な金額で入手したのだが、
気に入らなかったのでそのまま“お蔵入り”していたのはナイショの話だ。

とにかく、長年の胸のつかえが取れた気分だ、
ホント家宝は寝て待てってコトだね。

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【ブラスター用ヒップホルスターアクション版 ZOSPEC版】について語る [デッカードブラスター]

今年最初の記事はやはり“ブレラン・モノ”、
ZOSPECさん作製のブラスター用ヒップホルスター・アクション版について語らせていただく。

最終版と比べるとほぼ半額のお値段なので、
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梱包などもコストダウンのためかなり簡素。

某シグネチャー版も木の箱やスタンドはイラナイから、
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サインプレートと本体だけのお財布に優しいパッケージにしてほしいなぁ。

最終版は厚さの関係もあってホルスター自体が成型してあるが、
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アクション版はフラットになっている。

ベルト通しもフラットだが、
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この皮がとってもしなやかなので問題なくベルトに通せる。

実際にベルトに通して留ブラで抜き差ししたが面白いようにズバッと抜け、
エレベーターでの件のシーンが出来ちゃう。

コレはメチャクチャ面白いホルスターだ、
アクション版は伊達じゃないってコトだ。

このアングルだと判りやすいが、
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皮に癖がついていない分入り口は閉じ気味である。

ところが、ベルトにつけちゃうと、
手で軽くホルスターを開いてやるだけで簡単に操作出来ちゃう。

こうやって比べると厚さが全然違ってて、
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オトナとコドモだよね。

留ブラのライセンス版を突っ込んでみたところ、
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皮がしなやかなのでブラスターを入れると途端に凄みが出てくる感じだ。

次に、高木爆砕、
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なぜかコッチの方が深く入っちゃう。

ブラスターに対してのフィット感が抜群で、
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キッチリ保持してくれる感じだ。

ホルスターって銃入れてナンボなのね、
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ホントにカッチョいい。

乗ってきたので、
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今度は高木レジン。

留ブラ・ラバー、
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今回はワリとスンナリ入る。

留ブラ・スタント、
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レーザーサイト部分だけ気をつけると大丈夫だ。

最期はやっぱり留ブラ・OG、
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この取り合わせが一番プロップ感がある。

留ブラの中で、
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プロップ・レプリカ感があるのはやっぱりOGだと思う。

こうなるとCiBiのグラスで、
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ジョニ黒を一杯行きたいところだ。

ベルトに通しちゃうと簡単なんだが、
そのままだとなかなかブラスターが入れづらい。

ホルスターを握るようにして入り口を丸く開けた状態で、
銃を真っ直ぐ突っ込んでいくと、

ハウジングの突起とボルトハンドルが引っかかるので、
横を広げながら入れると傷がつかないカモ。

それでも特に丸の部分に突起だのノブだのが干渉するので、
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このホルスターはベルトに付けて楽しむのが一番だ。

ちなみに“ホ・ン・モ・ノ”は、


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【今年紹介できなかった“モノ”たち】について語る 2018版 [管理人の戯言]

今年最後の更新となるので、管理人が手に入れながら、
ブログで紹介しきれなかった“モノ”たちについて語らせていただく。

記事にしたいと思っていても時間が取れずタイミングを失ったり、
すっかり忘れられて“お蔵入り”していたものなどを一挙に紹介したい。

なお、管理人の記憶が定かでないのと記事の都合上、
入手の時期と紹介の順番が違っていることをご了承願いたい。

まずは1/20スケールのVF-1S、
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箱がでかい、デカすぎる。

ガンゲイル・オンライン観てたら無性に欲しくなった、
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レンの“Pちゃん”。

ワンダー・ウーマンであまりにもカッコが良かったので、
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我慢しきれなかったM1897。

ついついポチっちゃったM9A3、
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色がうんぬんより作動が秀逸。

ホントはちゃんと記事にするつもりの、
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コスモドラグーンの鉄郎バージョン。

ハーロック版とホルスターが届いたら、
ドドーンと紹介したい。

クイックアンド・デッド観てたらやっぱり欲しくなり、
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全く紹介記事を書くつもりのない60アーミー・コンバージョン。

他にもWILCOXのホロ・ブースター用マウントや、
買い足ししたパーツやら何やらたくさんあるのだが、

これから、今年最後の重要な(お酒を飲む)ミッションがあるので、
さらっと割愛させていただく。
皆様、よいお年を!
(砂漠のオアシス“タクラマカン斉藤”風、って伝わらない?)
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【TTI JOHN WICK2 G34 G26】について語る [ガスガン]

以前の記事でTTIのG34コンバージョンキットを買い、
プラフレームのG26のカスタムを1丁仕上げていた管理人。

今回、DETONATORからG26のスライドが再販されたので、
気がついたらこんな2丁になったった。
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やっぱりこの2丁はセットにしないと意味がないし、
並べるとやっぱりカッチョがイイ。

前に紹介したG34のキットでは、
今回のG26のスライドと色が違いすぎるので、

ココはやっぱりと、
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同じDETONATORのG34 JOHN WICKモデルを買い足した。

DETONATORのスライドはエキストラクターがライブで可動し、
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見た目もホンモノと区別がつかないくらいイイデキだ。

組み込みはほぼポン付けできるが、
難物はアルミのマグウエル。
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結構、削らないと入らないし上手く固定できないので、
多用途ボンドでガッチリ固定した。

前の記事で紹介したとおり、
本当に見事なスティップリングである。

念願のアルミスライドを乗せたG26、
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激ヤバのカッコよさだ。

最初G34を見た時に電動ドライバーみたいで変な形と思ったが、
実際に手に持ってみるとしっくり握れて狙いやすい。
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G17と数センチしか違わないのに印象がガラリと違い、
なんか優雅なスタイルで高級感が増した気がする。
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今回マグロを買い足しせずフルカスタムのノーマルG17を1丁犠牲にしたが、
おつりが来るくらい満足できたので結果オーライとしたい。
(と言いつつポイント使ってマグロを1本ポチってしまった。)
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【Spike Tactical Havoc launcher】について語る [ガスガン]

海外ドラマのラスト・シップを見ていて“このランチャー何?”って思っていたら、
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416Dがこんな感じになっちゃった。

今回は、変わったデザインのランチャーについて、
いつものとおり管理人の目線で語らせていただく。

管理人、とにかく“ランチャー好き”で、
昔はとにかくランチャー付きのナム仕様が欲しかった。
(今でも欲しいのだが、デカ過ぎなので置く場所がない……と思う。)

416にツライチでついちゃうHAVOCランチャー、
一目見て気に入って買ったった(汗)。

左利きの人だと銃を構えたままの装填は、
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こりゃツライというか出来ないよねコレ。

一緒にP-MAGならぬV-MAGを買ったのでつけてみたら、
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かなりスパルタンな感じに仕上がった。

ラスト・シップではサイトはほぼMAGPUL MBUS Proなのだが、
光学サイトはACOGだったりEOtchだったりなのと、

レーザーデバイスもいつも違うものがついていたりで統一性がないので、
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現物あわせで416に似合うものをチョイス。

ランチャーにはトイガン用と、
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注意文がプリントされている。

2マソ以上する商品のわりに管理人の個体は、
ランチャー部のツーピースになってるところが取れてきたり、

アルマイトが極端に薄いところがあったので、
ブラックパーカーを吹いて目立たなくしたりというチョッピリ残念な仕様だった。

こういうニッチな商品を出してくれるのは嬉しいが、
管理人の個体のデキはいまひとつだった。

ただ、416のカスタムにはもってこいのパーツなので、
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人と違う仕様にしたいとかランチャー好きの人にオススメだ。
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【MODEL WORKS 416D CUSTOM CNC KIT】について語る [ガスガン]

シークレットだったのはH&K416DのマルイMWS用のコンバージョンキットで、
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“RAHG”のタイプのハンドガードで組んだ完成品にイロイロ盛って仕上げた1丁だ。

このキットにはハンドガードが3種類あってノーマルとガイズリー、
そしてレミントンとカスタムの方向性に合わせてチョイス出来る様になっている。

ちなみに“RAHG”とはRemington Accessory Hand Guardの略で、
平たく言うとレミントン・ハンドガードってコトだ。

管理人も当初カスタムしようと思っていたイメージがコレで、
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ビンラディン・デブグルを目指してパーツを集めていた。

しかしだ、ライトが旧型なので手に入りづらかったり、
肝心のS&S Precisioロープロファイル・マウントがハンドガードにつかなかったり、

旧型のマグニファイアーの入手がなかなか難しかったりと、
本体を買ってから方向転換せざるを得ない状況に陥った。

そこで考えを切り替えて好き勝手な構成にする事にして、
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出来上がったのがコレだった。

ガイズリーのタイプで見かけた、
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アイロンから出ているAAC fast-attach blast shield,51T。

ブラスト・シールド外すとM4-2000等のサプレッサーが装着可能で、
管理人はMK18SD Mock Suppressorを用意した。

SUREFIRE M600 ULTRAをMAGPUL RAIL LIGHT MOUNT, LEFTで装着し、
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MAGPUL MOE RVG Gripからアクセスしやすい位置に調整した。

マガジンは運よく2次に滑り込めた、
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IRONAIRSOFT MWS用のPMAG。

付けてみたが言われていたような渋さはなく、
むしろ純正よりもすんなり入る感じだ。

グリップはHOGUE MONOGRIP FOR AR15M16 #1500、
旧型に拘らず新型にしてみた。

レーザーデバイスは形が面白かった、
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G&PのPEQ-15A DBAL-A2をチョイスした。

ただ、コレ付けちゃうとホロサイト覗いた時に、
モロ映り込んじゃうのでライザーで嵩上げしている。

EOTech HHS I EXPS3-4 HWS with G33.STS Magnifierは、
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あえて旧ロゴのものを選んだ。

さっすがホンモノ、
クリアーで本当に見やすい、狙いやすい。

ただ、マグニファイアーってホンモノもかなりアイリーフに近づかないと見えない仕様で、
眼鏡かけてるとほんとスレスレなのでなんとかなんのかなぁ。

盛大に余剰パーツが出来ちゃったので、
また1丁生やさないようにしないと……。
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【こんなことでは……】 [管理人の戯言]

7月は記事を書けなかったし、
8月ももう終わろうとしている。

ネタは有りすぎるくらいなのだが、
ホントに“ヒマ”がない。

顔を出してくれている方々、
本当に申し訳ない。

なので、
ちょっとだけ紹介を。

一応写真を撮った、
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TTIのG26。

コレで最期の発売という文句に勝てなかった、
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KSCのFPG。

ヘヴィーウエイトになって“激ヤバ”にやられた、
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同じくKSCのマック11。

以前、手放して後悔しかなかった、
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タナカのパラトルーパー。
(元は今はなきCMC。)

なんとなくポチッた、
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留ブラ“スタント”。

最期に現在進行中のブツで、
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コイツはさすがに記事にしないと確実にマズイ。

次回はちゃんとした記事にするので、
許してちょんまげ。
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【多忙につき……】について語る [管理人の戯言]

え~っ!6月も今日で最期だって!?
ってくらい時間が取れない。

ネタは溢れんばかりで、
財布はカラッポ状態なのだが時間が取れない。

TTIのG26だの戦士の銃やらM1パラトルーパーとか、
FPGにM11A1とかスタントなど、

ホント、記事のネタは超盛りだくさんなのに時間がない、
ちゃんと記事にするつもりなので乞うご期待。
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