So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
前の10件 | -

【ブラスター用ヒップホルスターアクション版 ZOSPEC版】について語る [デッカードブラスター]

今年最初の記事はやはり“ブレラン・モノ”、
ZOSPECさん作製のブラスター用ヒップホルスター・アクション版について語らせていただく。

最終版と比べるとほぼ半額のお値段なので、
zospec (1).jpg



梱包などもコストダウンのためかなり簡素。

某シグネチャー版も木の箱やスタンドはイラナイから、
zospec (2).jpg



サインプレートと本体だけのお財布に優しいパッケージにしてほしいなぁ。

最終版は厚さの関係もあってホルスター自体が成型してあるが、
zospec (3).jpg



アクション版はフラットになっている。

ベルト通しもフラットだが、
zospec (4).jpg



この皮がとってもしなやかなので問題なくベルトに通せる。

実際にベルトに通して留ブラで抜き差ししたが面白いようにズバッと抜け、
エレベーターでの件のシーンが出来ちゃう。

コレはメチャクチャ面白いホルスターだ、
アクション版は伊達じゃないってコトだ。

このアングルだと判りやすいが、
zospec (5).jpg



皮に癖がついていない分入り口は閉じ気味である。

ところが、ベルトにつけちゃうと、
手で軽くホルスターを開いてやるだけで簡単に操作出来ちゃう。

こうやって比べると厚さが全然違ってて、
zospec (6).jpg



オトナとコドモだよね。

留ブラのライセンス版を突っ込んでみたところ、
zospec (7).jpg



皮がしなやかなのでブラスターを入れると途端に凄みが出てくる感じだ。

次に、高木爆砕、
zospec (7).jpg



なぜかコッチの方が深く入っちゃう。

ブラスターに対してのフィット感が抜群で、
zospec (9).jpg



キッチリ保持してくれる感じだ。

ホルスターって銃入れてナンボなのね、
zospec (10).jpg



ホントにカッチョいい。

乗ってきたので、
zospec (11).jpg



今度は高木レジン。

留ブラ・ラバー、
zospec (12).jpg



今回はワリとスンナリ入る。

留ブラ・スタント、
zospec (13).jpg



レーザーサイト部分だけ気をつけると大丈夫だ。

最期はやっぱり留ブラ・OG、
zospec (14).jpg



この取り合わせが一番プロップ感がある。

留ブラの中で、
zospec (15).jpg



プロップ・レプリカ感があるのはやっぱりOGだと思う。

こうなるとCiBiのグラスで、
zospec (16).jpg



ジョニ黒を一杯行きたいところだ。

ベルトに通しちゃうと簡単なんだが、
そのままだとなかなかブラスターが入れづらい。

ホルスターを握るようにして入り口を丸く開けた状態で、
銃を真っ直ぐ突っ込んでいくと、

ハウジングの突起とボルトハンドルが引っかかるので、
横を広げながら入れると傷がつかないカモ。

それでも特に丸の部分に突起だのノブだのが干渉するので、
zospec (17).jpg



このホルスターはベルトに付けて楽しむのが一番だ。
nice!(0)  コメント(1) 

【今年紹介できなかった“モノ”たち】について語る 2018版 [管理人の戯言]

今年最後の更新となるので、管理人が手に入れながら、
ブログで紹介しきれなかった“モノ”たちについて語らせていただく。

記事にしたいと思っていても時間が取れずタイミングを失ったり、
すっかり忘れられて“お蔵入り”していたものなどを一挙に紹介したい。

なお、管理人の記憶が定かでないのと記事の都合上、
入手の時期と紹介の順番が違っていることをご了承願いたい。

まずは1/20スケールのVF-1S、
VF-1S.jpg




箱がでかい、デカすぎる。

ガンゲイル・オンライン観てたら無性に欲しくなった、
p90.jpg



レンの“Pちゃん”。

ワンダー・ウーマンであまりにもカッコが良かったので、
m1897.jpg



我慢しきれなかったM1897。

ついついポチっちゃったM9A3、
m9a3.jpg




色がうんぬんより作動が秀逸。

ホントはちゃんと記事にするつもりの、
cosmo_dragoon.jpg




コスモドラグーンの鉄郎バージョン。

ハーロック版とホルスターが届いたら、
ドドーンと紹介したい。

クイックアンド・デッド観てたらやっぱり欲しくなり、
1860am.jpg



全く紹介記事を書くつもりのない60アーミー・コンバージョン。

他にもWILCOXのホロ・ブースター用マウントや、
買い足ししたパーツやら何やらたくさんあるのだが、

これから、今年最後の重要な(お酒を飲む)ミッションがあるので、
さらっと割愛させていただく。
皆様、よいお年を!
(砂漠のオアシス“タクラマカン斉藤”風、って伝わらない?)
nice!(0)  コメント(2) 

【TTI JOHN WICK2 G34 G26】について語る [ガスガン]

以前の記事でTTIのG34コンバージョンキットを買い、
プラフレームのG26のカスタムを1丁仕上げていた管理人。

今回、DETONATORからG26のスライドが再販されたので、
気がついたらこんな2丁になったった。
j.w.g34 26 (10).jpg



やっぱりこの2丁はセットにしないと意味がないし、
並べるとやっぱりカッチョがイイ。

前に紹介したG34のキットでは、
今回のG26のスライドと色が違いすぎるので、

ココはやっぱりと、
j.w.g34 26 (1).jpg



同じDETONATORのG34 JOHN WICKモデルを買い足した。

DETONATORのスライドはエキストラクターがライブで可動し、
j.w.g34 26 (3).jpg



見た目もホンモノと区別がつかないくらいイイデキだ。

組み込みはほぼポン付けできるが、
難物はアルミのマグウエル。
j.w.g34 26 (5).jpg



結構、削らないと入らないし上手く固定できないので、
多用途ボンドでガッチリ固定した。

前の記事で紹介したとおり、
本当に見事なスティップリングである。

念願のアルミスライドを乗せたG26、
j.w.g34 26 (6).jpg



激ヤバのカッコよさだ。

最初G34を見た時に電動ドライバーみたいで変な形と思ったが、
実際に手に持ってみるとしっくり握れて狙いやすい。
j.w.g34 26 (2).jpg



G17と数センチしか違わないのに印象がガラリと違い、
なんか優雅なスタイルで高級感が増した気がする。
j.w.g34 26 (11).jpg



今回マグロを買い足しせずフルカスタムのノーマルG17を1丁犠牲にしたが、
おつりが来るくらい満足できたので結果オーライとしたい。
(と言いつつポイント使ってマグロを1本ポチってしまった。)
nice!(0)  コメント(2) 

【Spike Tactical Havoc launcher】について語る [ガスガン]

海外ドラマのラスト・シップを見ていて“このランチャー何?”って思っていたら、
416D (1).jpg



416Dがこんな感じになっちゃった。

今回は、変わったデザインのランチャーについて、
いつものとおり管理人の目線で語らせていただく。

管理人、とにかく“ランチャー好き”で、
昔はとにかくランチャー付きのナム仕様が欲しかった。
(今でも欲しいのだが、デカ過ぎなので置く場所がない……と思う。)

416にツライチでついちゃうHAVOCランチャー、
一目見て気に入って買ったった(汗)。

左利きの人だと銃を構えたままの装填は、
416D (3).jpg



こりゃツライというか出来ないよねコレ。

一緒にP-MAGならぬV-MAGを買ったのでつけてみたら、
416D (4).jpg



かなりスパルタンな感じに仕上がった。

ラスト・シップではサイトはほぼMAGPUL MBUS Proなのだが、
光学サイトはACOGだったりEOtchだったりなのと、

レーザーデバイスもいつも違うものがついていたりで統一性がないので、
416D (5).jpg



現物あわせで416に似合うものをチョイス。

ランチャーにはトイガン用と、
416D (7).jpg



注意文がプリントされている。

2マソ以上する商品のわりに管理人の個体は、
ランチャー部のツーピースになってるところが取れてきたり、

アルマイトが極端に薄いところがあったので、
ブラックパーカーを吹いて目立たなくしたりというチョッピリ残念な仕様だった。

こういうニッチな商品を出してくれるのは嬉しいが、
管理人の個体のデキはいまひとつだった。

ただ、416のカスタムにはもってこいのパーツなので、
416D (2).jpg



人と違う仕様にしたいとかランチャー好きの人にオススメだ。
nice!(1)  コメント(2) 

【MODEL WORKS 416D CUSTOM CNC KIT】について語る [ガスガン]

シークレットだったのはH&K416DのマルイMWS用のコンバージョンキットで、
RAHG (1).jpg



“RAHG”のタイプのハンドガードで組んだ完成品にイロイロ盛って仕上げた1丁だ。

このキットにはハンドガードが3種類あってノーマルとガイズリー、
そしてレミントンとカスタムの方向性に合わせてチョイス出来る様になっている。

ちなみに“RAHG”とはRemington Accessory Hand Guardの略で、
平たく言うとレミントン・ハンドガードってコトだ。

管理人も当初カスタムしようと思っていたイメージがコレで、
RAHG.jpg


ビンラディン・デブグルを目指してパーツを集めていた。

しかしだ、ライトが旧型なので手に入りづらかったり、
肝心のS&S Precisioロープロファイル・マウントがハンドガードにつかなかったり、

旧型のマグニファイアーの入手がなかなか難しかったりと、
本体を買ってから方向転換せざるを得ない状況に陥った。

そこで考えを切り替えて好き勝手な構成にする事にして、
RAHG (2).jpg



出来上がったのがコレだった。

ガイズリーのタイプで見かけた、
RAHG (7).jpg



アイロンから出ているAAC fast-attach blast shield,51T。

ブラスト・シールド外すとM4-2000等のサプレッサーが装着可能で、
管理人はMK18SD Mock Suppressorを用意した。

SUREFIRE M600 ULTRAをMAGPUL RAIL LIGHT MOUNT, LEFTで装着し、
RAHG (3).jpg



MAGPUL MOE RVG Gripからアクセスしやすい位置に調整した。

マガジンは運よく2次に滑り込めた、
RAHG (4).jpg



IRONAIRSOFT MWS用のPMAG。

付けてみたが言われていたような渋さはなく、
むしろ純正よりもすんなり入る感じだ。

グリップはHOGUE MONOGRIP FOR AR15M16 #1500、
旧型に拘らず新型にしてみた。

レーザーデバイスは形が面白かった、
RAHG (6).jpg



G&PのPEQ-15A DBAL-A2をチョイスした。

ただ、コレ付けちゃうとホロサイト覗いた時に、
モロ映り込んじゃうのでライザーで嵩上げしている。

EOTech HHS I EXPS3-4 HWS with G33.STS Magnifierは、
RAHG (5).jpg



あえて旧ロゴのものを選んだ。

さっすがホンモノ、
クリアーで本当に見やすい、狙いやすい。

ただ、マグニファイアーってホンモノもかなりアイリーフに近づかないと見えない仕様で、
眼鏡かけてるとほんとスレスレなのでなんとかなんのかなぁ。

盛大に余剰パーツが出来ちゃったので、
また1丁生やさないようにしないと……。
nice!(0)  コメント(2) 

【こんなことでは……】 [管理人の戯言]

7月は記事を書けなかったし、
8月ももう終わろうとしている。

ネタは有りすぎるくらいなのだが、
ホントに“ヒマ”がない。

顔を出してくれている方々、
本当に申し訳ない。

なので、
ちょっとだけ紹介を。

一応写真を撮った、
G26 (3).jpg



TTIのG26。

コレで最期の発売という文句に勝てなかった、
FPG.jpg



KSCのFPG。

ヘヴィーウエイトになって“激ヤバ”にやられた、
M11A1.jpg



同じくKSCのマック11。

以前、手放して後悔しかなかった、
para.jpg



タナカのパラトルーパー。
(元は今はなきCMC。)

なんとなくポチッた、
スタント.jpg



留ブラ“スタント”。

最期に現在進行中のブツで、
RAHG.jpg



コイツはさすがに記事にしないと確実にマズイ。

次回はちゃんとした記事にするので、
許してちょんまげ。
nice!(0)  コメント(2) 

【多忙につき……】について語る [管理人の戯言]

え~っ!6月も今日で最期だって!?
ってくらい時間が取れない。

ネタは溢れんばかりで、
財布はカラッポ状態なのだが時間が取れない。

TTIのG26だの戦士の銃やらM1パラトルーパーとか、
FPGにM11A1とかスタントなど、

ホント、記事のネタは超盛りだくさんなのに時間がない、
ちゃんと記事にするつもりなので乞うご期待。
nice!(0)  コメント(2) 

【ブレードランナー2049 Kグラス】について語る [プロップ・レプリカ]

eBayに出品されている“Kグラス”が判明したことと、
ますます判らなくなった真相について語らせていただく。

先ずは、この写真からで、
RCR (1).jpg



コレがeBayに出品されているKグラスである。

この写真はeBayの出品写真風に管理人が撮ったもので、
このグラスでほぼ間違いないと思われる。

これまた楽天で買える商品で、
RCR (3).jpg



RCR Home&Table プロヴェンザ オールドファッション(L) 280ccという商品名だ。

このグラスに施されているカットの、
アーチ形状をちょっとだけ記憶していて欲しい。

コチラはお値段も1個1.5kのクリスタルガラス製で、
ズッシリしていて高級感がある。

Kグラスはコレで決まりかと思ったのだが、
ネットでイロイロ写真を漁っていたらこんなのを見つけてしまった。

ジョイがKの部屋で本を手に取るシーンで、
k_glass.jpg



テーブルに並んでいるのがKグラス。

ちょっとアップにして、
k_glass (3).jpg




グラスの奥のカットを良く見て頂きたい。

RCRのグラスのカットは緩いアーチ状だが、
Kグラスはかなり尖がっている。

さらにコチラの写真のグラスも同じモノと思われ、
k_glass (2).jpg



やっぱりカットが尖ったアーチになっている。

結論から言うと、
今回のRCRのグラスもKグラスとは別モノだった。

管理人もネットで日本や海外のショップを探してみたが、
こういうカットのグラスは見つからなかった。

必ずどこかで売られているグラスウェアだと思うので、
探し当てたらまた記事にしたい。

nice!(0)  コメント(0) 

【MWC G34 TTI COMBAT MASTER JOHN WICK2 キット】について語る [ガスガン]

タイトルはモロそのまんまジョン・ウィック チャプター2に登場した、
G34 TTIコンバット・マスターのコンバージョンキットのコトである。
MWC G34 (2).jpg



今回は、いつものキット購入のイイワケやら、
デキについて語らせていただく。

まずは、TTIって何ってトコからサラッと行くが、
TTI.jpg



Taran Tactical InnovationsっていうグロックやM4、ショットガンのカスタムをしている会社だ。
(このカスタムM4も劇中に登場している。)

コスタおじさんのグロックなんかにもTTIのマガジン・エクステンションが使われていて、
TTI_2.jpg





自社でカスタムしたスティッピング・フレームなんかも販売している。

話をキットに戻すが、MWCなんて聞いたことがないメーカーだ、
どうやら版権回避のダミー会社みたいなものだとか。
(箱に堂々とキアヌ様使ってJOHN WICK2って書いちゃってるしwww。)

いつも行っているショップのオニイサンに聞いてみたら、
多分、二度と生産しないので早めの捕獲が懸命だと聞いて、

オクで4マソほどだったが、
期限の迫っているTポイントがあったので仕方なくポチるという結果に。

ま、結果3マソちょいくらいだったので、
ショップカスタムの半分くらいの出費で済んだし……。

スライドはグリーンがかったグレイで、
MWC G34 (3).jpg



非常に精度が高く綺麗なスライドだ。

コレだけ中抜きしちゃうと強度的に大丈夫かと思ってしまうが、
MWC G34 (4).jpg



SALIENT ARMSなんかも同じことやっているので大丈夫なんダロね。

エキストラクターも別パーツで、
MWC G34 (5).jpg



ここいらへんはどこも同じ。

スライドストップのところが強度を持たすために溝が入ってないので、
MWC G34 (6).jpg



真ん中から差し込んで行くタイプになっている。

某掲示板で入るとか入らないとか書いてあったので、
手持ちのG17に入れたらすんなりだった。

アウターは綺麗なシャンパンゴールドで、
MWC G34 (7).jpg



SALIENT ARMSのキンキラより渋くてイイ。

今では手に入らないマグウェルやサイト一式が付属していて、
MWC G34 (8).jpg



一応ピンやネジ類も付属している。

ビックリだったのがフレームのスティッピングで、
MWC G34 (9).jpg



これヤバイ仕上がりだ。

もうね、
MWC G34 (11).jpg



これだけ複数個欲しくなるほど綺麗。

このフレームと付属品だけでも十分元が取れるキットで、
MWC G34 (10).jpg



ホント、フレームだけ別に売ってくんないかなぁ。

たんないパーツをいくつか買い足して、
MWC G34 (12).jpg



後は移植用のマグロを1本。

って、コレ買ったらやっぱり、
G26はどうする?
nice!(0)  コメント(2) 

【留之助ブラスター ライセンス・エディション】について語る [デッカードブラスター]

ついに留之助商店がライセンスを取得し留之助ブラスターが、
デッカード・ブラスターの正規プロップ・レプリカとなって発売された。
TB_LE (1).jpg



実際にブレードランナー2049でレシーバーやパーツがそのまま使われているので、
このライセンス・エディションが正真正銘のプロップ・レプリカとなったワケだ。

デッカード・ブラスターを愛してやまない管理人、
この記念となるこのモデルを買わないと言う選択肢が無かった。

なので、今回はライセンス・バージョンの仕様や、
気になったトコロなどについて語らせていただく。

PROではメッキだったレシーバーやトリガーガードに加え、
TB_LE (2).jpg



今回はブルドッグ部分などがザラリとした黒塗装になっている。

ボルト部分のシルバーもザラリとしたシルバー塗装になっていて、
TB_LE (4).jpg



管理人、怖くてボルト・ハンドルを引けない。

グリップの仕上げや色、
TB_LE (5).jpg



それに透け感がオリジナル・プロップに近くなってイイ感じだ。

ライトカバーの感じもなかなかいい曲線で、
TB_LE (7).jpg



PROからかなりアップグレードされているのかもしれない。

右のグリップなどもクチバシの長さが変わっていたり、
アールがついたりとオリジナルに限りなく近づいている。

ただ、いいことばかりではなく、
ちょっと気になる部分があるので書いておく。

ブルドッグ部分の成型時に出来たピン跡が処理されず残っていて、
TB_LE (3).jpg



その上に塗装が乗っかっているので直しようがないのと、

新品の状態で、すでにスウィングアウトした跡がこのピンのそばにあり、
塗装ハゲが心配でスウィングアウトが出来ないコトだ。

某掲示板でも指摘のあったハウジング部分の仕上げも、
コキズが多くてかなり安っぽい。

税込みで9万もする商品でちょっとこれは酷いし、
留ブラ初心者で初購入ならさぞガッカリしたことだろう。

総評として初のライセンス版プロップ・レプリカとして価値はあると思うが、
もう少しパーツの下処理をしてから組んで欲しかった。

P.S.
カート部分のウレタンは別になっていて、
TB_LE (10).jpg



入れ替えることが可能で、

自分はレーザーサイト側を下にしたくないので、
TB_LE (11).jpg



めでたくコッチ向きで保管が出来る。

ウレタンの下に、
TB_LE (9).jpg



マイナス・ネジやレンチが入っていた。
nice!(1)  コメント(2) 
前の10件 | -